DXの必要性は感じるが、何から手をつけていいか分からない
高額なシステム導入は避けたいが、業務改善はしたい
「まず小さく始めたい」と考えている
背景にある課題:IT化とDXを混同し、高額システム導入を恐れている
ツールを入れる前に「紙・二重入力・不要な会議」を捨てる方法。身の丈に合ったデジタル化のステップを解説。
「DX=高額システム導入」という誤解を解消
紙・二重入力・不要な会議を「引き算」で整理する具体的手法
費用0円から始められるデジタル化の5ステップ
成功事例:製造業A社が3ヶ月で月20時間の業務削減を実現
自社の「捨てるべき業務」チェックリスト
身の丈に合ったDXロードマップの作り方
明日から始められる3つのアクション
さらに、セミナー後の「5分間・簡易自己診断」で、 自社のデジタル化レベルが分かる診断結果もお持ち帰りいただけます。

講師:藤井 壮太郎
81合同会社 代表社員
DXコンサルタント/共創プロデューサー。製造業・卸売・物流・観光など多業種でのDX支援実績を持ち、 TOC(制約理論)を活用した現場起点の業務改革を得意とする。広島を拠点に中四国全域で活動。
制約理論で業務の渋滞を解消する
TOC(制約理論)を使い、業務の「ボトルネック」を特定してから最適なデジタルツールを選ぶ手法を解説。
AppSheetで現場の課題を即解決する道筋
Google AppSheetを使ったノーコード業務アプリの仕組みと導入ステップを解説。希望者には個別診断で自社に最適なアプリ化の方向性をご提案。
DX投資の負担を軽減する制度活用法
IT導入補助金・人材開発助成金・省力化投資補助金の最新情報と申請のポイントを解説。実際の活用事例も紹介。